ファミリア 買取

名古屋に来て初めて古着の買取のため店舗を訪れてみました!

主人の転勤で、この春東京から名古屋に引越しました。正直、名古屋って本当になじみがないので最後まで迷ったんですが、主人を単身で行かせるのはあまりに酷いと思いついて来ることにしました。

引越しのコツは、「上手にものを捨てること」なんだそうです。確かに、同じような面積の家から家に移転するのに、次から次へと無駄なものが出てきます。東京で随分思い切って捨ててはきたのですが、やはり新居では不要に思えるものが目につきます。その中でも洋服です。引越しでもしなかったら、こんなに着ない洋服があるなんて気もつかなかっただろうなと思えるほど。無駄な買物をしてきたんだなと反省しました。

せっかく新しい生活が始まるのだからと、主人のものも合わせて絶対着ないもので比較的きれいなものを選別しました。そうするとなんと大きめのダンボール箱5個分もありました。そのおかげで、新居はなかなかスッキリと片付きました。

そして次は買取業者です。名古屋には大型のリサイクル店舗もあるようですが、さすがにダンボール5個も自家用車で持ち込むのもちょっと面倒になります。そこでインターネットと宅配で買取できるシステムを利用することにしました。いろいろ探したのですが、まずはホームページの見やすさ、疑問がすぐに解決できるところを二人で選びました。そして、選び出した業者はなんと以前住んでいた東京のある郊外の町にありました。二人でそんな店あったかしら?といいながら、そこの住所あてにダンボール5個を送りました。

今はどこにいても、同じような金額で送れるので便利ですね。おかげで部屋はスッキリ、買い取ってもらったお金で二人でちょっぴり贅沢な食事を楽しみました。

流行に左右されないキタムラのバッグは高値で買取してもらえます

私の母がキタムラのバッグの大ファンなんです。小さい頃から見ているあのロゴマークで、すぐにキタムラのバッグだとわかります。私はちょっと地味だし、収納力がなさそうなので、あまり好きではなかったのですが、先日ちょっとした食事会に行ったとき、フォーマルな洋服に合わせるバッグがなくて、母にキタムラのハンドタイプのバッグを借りてでかけました。

収納力がないと思い込んでいたんですが、機能的なのでそれほど不便さを感じませんでした。キタムラいいかもとその日思いました。それ以来、時々、母にバッグを借りて出かけることも多くなりました。

母はもう70歳になろうかという年齢なんですが、今でもデパートに行くとついついキタムラのバッグに目がいくそうです。いつまでも若さを保つ秘訣だと思ってほほえましく見ていますが。

そんな母が、ちょっと買いすぎたのでどなたかに差し上げようかしら。と言うのでただで上げるのはもったいないと思った私は買取を提案しました。人が使ったバッグなんか売れるの?のいぶかる母を連れて近くの大型質店を訪れました。キタムラのバッグは、流行に左右されないので、意外と高く買い取ってもらえるそうなんです。その上、几帳面な母のこと、使い方も保存の仕方も丁寧ですから、バッグに汚れや傷はほとんどありません。

その日はそんな話を聞いて帰り、家で母が売ってもいいと思うバッグを選定しました。わたしはそれを持って再び店頭に行き、査定していただいた価格で買取りしていただきました。現金を受取った母は、そんなことができるの?とうれしいような驚いたような表情で、新しいキタムラを買いに行く予定を立て始めたようです。いつまでも元気でいてもらいたいので、どんどん買取してもらって新しいバッグを手にしてもらいたいと思います。

古着天国渋谷のなじみのショップでいつも洋服買取をしてもらってます

会社が道玄坂にあるのもあるんですが、よく渋谷でショッピングをします。何店か行く店は決まっているんですが、その中にリサイクルショップもあります。

そこはかなり大型店舗で、見ているだけでも楽しいお店なんです。ビンテージものもたくさんあるし、今流行のものが安く買えるので、大のお気に入りなんです。ちょっと昔の古着というイメージはもうありません。新品ともそれほど違いがないようです。同じようなものを買うなら、少しでも安く買うにこしたことはありません。

いつものようにその店で、かわいいボトムスを探していると、ふと洋服買取のカウンターが目に入りました。そうか!商品を持ち込むと買取もしてくれるんだと思いました。自分が売った商品が、店頭に並んでいるといいなと思いながら、自分の家のワードローブを思い描いてみました。

衝動買いしたもののほとんど着ていないものも結構あるので、これはいいかもと思い、早速持ち込んでみました。いつも通っている店なのでスタッフも顔なじみです。今日は買取ですか?と親しげに査定してくれました。査定額は公平でしょうが、意外な価格にちょっと驚きました。ものにもよるんでしょうが、意外に高く買い取るんだなという感想です。でも利益は少なくても、すぐに売れると見込める商品は、少しでも多く買い取った方がこういった都心の店舗では有利なのかもと思います。

私が売った洋服が売られているのを見るのが楽しみで、今日もその店を目指します。

名古屋に住んでいます!洋服買取を依頼したいのですが

私は名古屋生まれの名古屋育ち。大学を卒業して地元の企業に就職し、実家から通っています。先日、東京に就職した大学時代の友人が帰省したので、久しぶりに会って食事をしました。

そのとき聞いた話なんですが、東京では不要になった古着などを買い取るシステムがあるそうです。彼女も、昔からかなりのブランド好きだったので、持っているものは高価なものが多いんです。

特にブランド商品は買取価格が高いんだそうです。その話を聞いて、私も利用してみたいなと思いました。でも、名古屋にもそんなお店あるのかしら?と思って調べてみました。するとありました!名古屋どころか今は全国展開しているようです。そこで名古屋にあるそのお店に電話で問い合わせてみました。

ファッションは毎年微妙に流行が変わります。ですから一年前に買った洋服もあまり着ないというパターンが多かったので、ちょっともったいないなとは思っていたんです。売っていいものを送ってくださいと言われましたが、あまりにも価格が安いと嫌だなと思っていたので、何点かみつくろって実際に店頭で査定してもらうことにしました。

地下鉄に乗って30分ほどで着きました。想像以上に大きな店舗で驚きました。ノーブランドのものもあったので、思ったより高いものも安いものもありましたが、どうせ着ないものです。私はその場で査定どおりの価格で買取をお願いし、現金を受け取りました。店に対する信用もできたので、今後は宅配便を利用して、シーズンごとに買取をお願いし、新しい洋服を買う資金にしようと思います。

自宅にいながら古着のリサイクルと買取が可能になった

きっかけはFaceBookの企業広告でみた、世界の後進国へワクチンを届けるために古着などをリサイクルするというシステムでした。次から次へと衝動買いをするから、着もしない洋服があふれていたので、これは困った人を助けることにもなるからと思い利用してみることにしました。

国内で古着を売るのは何となく気が引けていたのですが、これなら気がねなく、しかも現地の方の労働を生み出すことも出来る上に、ワクチンを届けることもできるんですから。古着も需要があるんだなと思ったのが始まりでした。

私の家は都心から少し離れている上、専業主婦ですのでついつい出不精になってしまいます。子供も小さいのでそれも大きな原因になっていました。特に子供服はすぐに着られなくなってしまうので、誰かに役立ててほしいなと思っていた矢先でした。古着が売れるものなら売れたらいいなと思って調べてみました。

そうすると、やっぱり子供服の古着は需要が多いみたいです。確かに大人の服とそれほど価格も変わらないのに、すぐに小さくて使えなくなってしまいます。私は迷わず申し込むことにしました。こもりがちな私にも簡単に利用できるシステムも出来上がっているようです。

申し込むとダンボール箱が送られてきて、私はただ不用になった古着などをそこに入れて送るだけです。メールで査定価格が送られてきて、指定した口座に現金が振り込まれます。ものによってはほぼただ同然の価格ではありますが、どうせ箪笥の肥やしになっているだけのものです。まとまるとちょっとしたお小遣いにもなりました。こんなことならもっと早く利用しておけばよかったなと思いました。

札幌にいながらウエブと宅配で条件に合った買取でリサイクルしてます

東京で職場結婚をして10年が経ちました。主人が実家の家業を継ぐことになり、札幌へ移転することになりました。友達もいないし寒いだろうし不安がいっぱいだったんですが、愛する主人がいるので大丈夫と決心してついて行くことになったんです。私たち夫婦は子供がいないので、それほど障害はありませんでした。

本当は二人で新しいマンション暮らしを夢みていたんですが、主人が実家で同居するというので仕方なく同意しました。幸いご両親はとても気さくな方々で、私を本当の娘のようにかわいがってくれます。東京で生活していた家財道具を一式持っていったのですが、同居ですので、不要なものも出てきます。東京とは色んな部分で違う面があるので、もの一つ捨てるにもどういう仕組みなのか調べる必要があります。面倒ではありますが、ご両親に助けていただいて大かた整理がつきました。

生活にも慣れてきたので、地下鉄を乗り継いで札幌にショッピングに行ったりする余裕もできてきました。そこでフラッと立ち寄ったリサイクルショップがとても楽しいんです。洋服や家電製品などありとあらゆるものが陳列されています。北海道なので、暖房などの製品がたくさん取り揃えられていました。北海道は広いので、買取には必ず車で出張して来てくれるみたいです。

何かうちにも買取してもらうものないかしら?と私は頭の中で色々なものを思い浮かべていました。札幌ではじめての冬がもうすぐやってきます。もう少し強力な暖房器具が必要かしらと思い立ち、さっそく主人を電話で誘いだしました。

根強い人気のクロエを上手にリサイクルして新しいアイテムをゲット!

私にとってクロエは生涯連れ添っていくパートナーです。と言っても過言ではないくらいクロエが大好きな私です。バッグやお財布はもちろん、小物からインナーにいたるまで、ほとんどがクロエでそろえられています。

あのロゴを見るとついつい購買意欲がかきたてられ、自然にアイテムが増えていきました。主人にはいいかげんにしろと、いつも注意されているのですが、こればっかりは譲れません。私がこれほど好きなように、クロエの人気は凄いですね。しかも品切れのアイテムなどがあると、中古でも欲しい人がたくさんいるのに驚かされます。

私は専業主婦で子供もいないので、日中時間だけはたくさんあります。OL時代につちかったシステム開発能力を利用し、自分個人のクロエコレクションのホームページを立ち上げることにしました。そこにカートをつけて売れるものは売れば、業者にたのむより高く売れるはずです。当然業者は手数料をとりますから。

それからは、箪笥をひっくりかえして全部の商品の撮影をしました。それを加工して名前や使用年数などを入れて、本当に楽しい作業になりました。それをブログやSNSで告知して。数ヶ月後には少しづつコメントをいただいたりするまでになりました。売りたくないものもあるので、それは非売品としました。するとなんと、買い手がつき始めたではありませんか。少し思ったよりも高い値段設定にしたのですが、それでもさすがはクロエです。改めて人気の高さを実感しました。

こうやって売れたものを丁寧に発送し、私は新しいクロエのアイテムを購入します。決して家計のためではなく、私自身のために使います。新しく購入したクロエをホームページで紹介するときは、うれしくてうれしくて。主人には内緒ですが、毎日楽しそうだねと言われます。そろそろ本当のことを話してみようかなと思っています。多分、喜んでくれるはず。

主人からもらったpradaを売って新しいバッグを買いました

ブランド商品に目がない私。特にpradaとChloeは、生涯身につけていたいと思うほどのお気に入りブランドです。決して安いものではないので、それほど頻繁に買う事はできないのですが、数年前のクリスマスに主人が買ってくれたpradaのバッグが本当に気に入っています。

気に入っているだけあってとっても大切に使っているので、傷や汚れはまったくありません。いつも持ち歩いているのを見た主人が、うれしい反面、新しいバッグを買ってあげようか?などとうれしいことを言ってくれました。

買ってもらおうと思ったんですが、主人の会社もご多分に漏れず不景気で、ボーナスもカットされています。ここで主婦の経済観念とpradaの対決です。そして、経済観念が勝ちました。まだまだ先の長いマンションのローンもあります。主人には気持ちだけいただいておくことにしました。

でも一度芽生えた新しいpradaへの思いはそうそう消えてはくれません。やっぱり主人の気持ちをありがたく受け入れて買ってもらったほうがよかったかしらと後悔もし初めていました。

そんな話を姉としていたら、「今持っているバッグを買い取ってもらって新しいの買えば?」と姉が言うのです。あんなに使い込んだバッグなんか売れないでしょう?と言ったのですが、万が一と思って近くにある大手の質屋に持っていってみました。参考価格だけ聞いてみようと軽い気持ちでした。カウンター越しの若い担当者の方が、丁寧に査定してくれました。「長く使ってらっしゃるとは思えないですね。」とおっしゃっていただきました。大事に使ってきた本当によかったと思います。

2~3割程度なんだろうと思っていた私の予測を言い意味で裏切る、高い査定価格でした。私はすぐさま主人に電話で顛末を報告し、気持ちよく許可をいただいて査定額どおりに買い取っていただきました。バッグの中身をどうしようと思いながら、店内のpradaコーナーを見てみると、とっても素敵なバッグを発見!どうせ中身を入れるバッグが必要なんだからと、自分の背中を押すようにそのpradaを購入しました。なんだかとっても充実した日になりました。

SLYの大人気ブーツをリサイクルして今年の冬色を手に入れました!

カジュアルでありながらトラディショナルな一面も持ち合わせるSLYの大ファンです。特にカチッとした伝統を思わせるような風合いのブーツには目がありません。手持ちのブーツは殆んどがSLYのものです。靴ももちろん大好きなんですが、ブーツの履きごこちが私にはピッタリなんです。

その日の洋服やスタイルに応じて、ブーツも履き替えて楽しんでいるんですが、だいたい持っているのは黒がほとんどでした。今年はダークブラウンも流行色だし、新しく買ったバッグにも合わせて、SLYのエナメルのダークブラウンのショートブーツをずっと狙っていました。少し高いのでボーナスまで我慢と思っていたんですが、冬まで待ってたらいいシーズンに履けなくなってしまうと焦りはじめました。

しかもマンションの玄関に備え付けられた下駄箱は狭いので、場所をとるブーツの本数も限られてしまいます。そんな時なんとなくインターネットを見ていたら、靴やブーツを買い取りがあることを知りました。しかも、わりと普通に今の女の子は利用しているみたい。人が一度でも履いた靴やブーツが売れるなんて知りませんでした。

さっそく数点のSLYを持って店頭に行ってみました。もちろん綺麗に磨き上げて。そうすると他にも何人かの若い女性が買取を依頼しに来ていました。本当に普通にみんなやってるんだなと思ってちょっと安心しました。

店員さんの話によると、私の履き方と手入れがとても丁寧なのと、SLYが根強い人気なのとでとても期待できる査定が出せると思いますということで期待に胸がふくらみました。そしてその言葉どおり、ものによってはかなり買値に近い価格で引き取ってもらえました。もっと早くこういうのを知っていればよかったなと思いました。すぐに現金に換金し、SLYの直営店に向かいましたが、あいにく私の欲しかったブーツは店頭にはなかったので、至急取り寄せをお願いしました。届くまでの何日間か、頭の中で何パターンかそのブーツを中心にしたコーディネイトをシュミレーションしながら待ちました。

個性的なデザインのzuccaを高値買取で新商品を買う私のスタイル

学生時代からzuccaが大好きで、昔は洋服だけだったんですが、就職しておしゃれをもっと楽しむようになると、バッグや靴も欲しくなりました。

シンプルでナチュラルなんだけど個性的なデザイン。その上、とても着やすく快適な質感が気に入っています。ただ普通のOLにとっては少し金額が張るのが悩みでもあります。

いつもショップやWebサイトをチェックしているんですが、次から次へと新しいアイテムが登場するので、欲しいのにお給料前だから買えないと欲求不満が高まっていました。

そんな時、深夜、洋服の買取業者を特集する番組を偶然目にしました。正直、中古の洋服や靴など、人が使ったものを買うのは嫌だなと思っていたんですが、ブランドとなると全く違った感覚のようです。

ブランドというだけで価値があるので、買う方もあまり中古だとか新品だとかにこだわらないようです。そこで考えました。もう着なくなったzuccaがワードローブにはたくさん眠っています。これを買い取ってもらえたら新しいアイテムを買う事ができる。整理にもなるし新商品も手に入る、一石二鳥です。

私は早速調査を開始しました。ほどなくzucca専門の買取業者を見つけました。新品タグ付きなら、高ければ90%以上の買取価格という文字が目に飛び込んできました。タグ付きは持っていませんが、試着程度のほぼ新品のものならあります。私は思い切って20点ほど選んで宅急便で送りました。

そして返ってきた査定結果にビックリ!思った以上の高値です。瞬間、私の頭の中には欲しいzuccaがいくつもよぎりました。高値買取で新商品を買う私のスタイルがこれで確定しました。

意外と流通している和服買取の世界

長く闘病していた母が亡くなってはや3ヶ月が経ちました。悲しみにくれる暇もなく、もともと父が幼い頃亡くなっていたので、私と姉はそれぞれ独立して一人暮らしを始めることになりました。

生前母は趣味でたくさんの着物を持っていました。出かけるときに、自分の部屋の鏡に向かって帯をしめる姿を今でも思い出します。母の遺品をおおかた整理したのですが、大きな桐の箪笥とたくさんの着物をどうしようかということになりました。

姉も私も一切着物には興味がなく、着付けもできません。結婚して専業主婦にでもなったら、母のように優雅に着物でお出かけするのも憧れるのですが、今はそんな余裕もあるはずがありません。

姉が捨てるなら売って、誰かが母の着物に袖を通してくれたら、母も喜ぶのではないかと言うのですが、まさか中古の着物が売れるはずがないと思っていた私は驚きました。姉が調べてきた買取業者のサイトを見ると、意外と着物は不足しているらしいのです。そのまま着る場合もあれば、さまざまな加工を施して民芸品やお土産用になる場合もあり、需要が多いのだそうです。

当然着物だけではなく、きらびやかな帯びや装飾品などもたくさんあります。そういうものもまとめて買取していただける業者さんを探しました。早速、選び出した業者さんにコンタクトをして相談してみました。点数が多いのでどうしようと思っていたのですが、担当者の方がわざわざ自宅まで足を運んでくださいました。そこで全ての着物を丁寧に査定していただき、数点、母の思い出として私たちが持っていくもの以外はすべて買取をお願いしました。数日後、買取価格の決定の連絡をいただき、私たちは正直驚きました。確かに紬など高価なものもあったのですが、想像以上の高値だったんです。すぐにお願いして引き取りをお願いしました。

母には少し申し訳ない気持ちもあったのですが、墓前に花を供えて報告し、私たちの今後の新生活を守ってくれるように手を合わせました。桐の箪笥は姉がインテリアとして持っていきました。私は涼しげな絽の着物と帯をもらったので、将来結婚したらきっと着付けを習って袖を通そうと思います。